2026年6月11日木曜日

☆「大ゴッホ展」(上野の森美術館) 2026.06.10(水)

 以前に予約購入していた「大ゴッホ展」に行ってきました。

予約時間の20分前に着いたが既に行列が、でも丁度予約時間には入場できました。

1.バルビゾン派、ハーグ派 2.オランダ時代 3.パリの画家とファン・ゴッホ  4.パリ時代 5.アルル時代 に分かれている。作品一覧のリーフレットもなく、自分でQRコードから読み込めとのこと。

会場内は混んでいて、目玉の「夜のカフェテリア」(80.7 cm × 65.3 cm)(パリ時代)を正面で見るための行列が出来ていた。もう少しゆっくり鑑賞したかった。美術鑑賞も大変です。

写真撮影OKは2点のみ。その他は図版から。ショップも相当混んでいて並んでいたのでパスしました。






2026年5月6日水曜日

☆「小石川後楽園」「井の頭文化園」 2026.05.04(祝)

 まずお茶の水にある「東京ガーデンパレスホテル」の「つきじ植むら」で昼食(私学共済のチケット1万円分あり)をしてから、徒歩で水道橋にある「小石川後楽園」に向かった。水戸黄門ゆかりの大名庭園(回遊式築山泉水庭園)、カキツバタが終わり頃、花菖蒲にはまだ早い。「みどりの日」で入園無料の庭園をのんびりと散策してから、飯田橋駅まで歩いた。



その後、吉祥寺まで帰って来てから、「井の頭文化園」(こちらも入場無料)まで歩いた。お天気も良く家族連れで賑わっていた。結構珍しい動物も見たし、「オオヤマレンゲ」を初めて見た。歩いて、歩いて、本当に疲れ果てた。



2026年5月1日金曜日

☆「深大寺」「神代植物公園」 2026.04.29(祝)

先ず「深大寺」に咲いている「なんじゃもんじゃの木」を見に行った。咲いているを見るのははじめてで、1週間くらい遅かったようだが、充分美しかった。

そのまま「神代植物公園」へ。10日前にも来ましたが、気候も良くなり花の変化が速く、ツツジや藤や牡丹は終わっていたが、シャクナゲが咲き、バラは咲き始めで蕾の硬さが何とも奇麗でした。



↓ ツリガエネズイセン と オオツルボ(毒性があるらしい)

2026年4月20日月曜日

☆「神代植物公園」(春) 2026.04.19(日)

日曜日の午前中、暇に任せて神代植物公園に行って来ました。お天気の中、「ボタン」(満開)と「フジ」(ちょっと早い)と「ツツジ」(満開)「早咲きのバラ」を鑑賞して、たっぷりと歩いた。









初めて見た「タラヨウ」(もちのき科)の花、余程蜜が甘いのか、蜂が群がっていた。



2026年4月7日火曜日

☆「丸紅ギャラリー」(マックス・トゥーレ)2026.04.06(月)

月曜日も開館している、竹橋にある丸紅東京本社3階にある「丸紅ギャラリー」に行って来ました。常設展はありませんが、所蔵する美術品などで不定期に企画展が開催されている。

今回は「マックス・トゥーレ」(知らぜらるポスト印象派の画家)展で、名前も知りませんでしたが、何となく気になっていました。ナビ派に近いかと思ったけどそうでもなかった。現役当時から売れる画家だったことが想像できる穏やかな作品が多かった。



ボッティチェリのシモネッタも所蔵していて、以前公開していたが、今回は写真のみ。

2026年3月31日火曜日

☆お花見(井の頭公園)、井の頭自然文化園 2026.03.29(日)

お天気に恵まれた、風もない、日曜日、最高のお花見日和でした。

12時頃ぎに出かけて、先ず井の頭公園の裏庭にあたる広場でお花見、大勢の人で賑わっていた。続いてお気に入りのクラフトビール屋「ROGUE(ローグ)」で小休止、次は「井の頭自然文化園」(動物園 と 水生物園)を見て廻り、井の頭池の周りを歩いて「井の頭公園駅」まで行き、今度はいつもコーヒーを購入しているカフェで一休み。また井の頭池を巡って、割烹「やなぎ」で夕食を頂いてバスで帰宅。本当によく歩いた一日でした。