2024年6月1日土曜日

☆河津・静岡旅行 2024.03.01-02 (金・土)

河津桜を見たくて今年も行きましたが、さすがに遅くて桜はほとんど散っていました。

その日は熱海経由で沼津まで行って宿泊し、翌日「沼津港深海水族館」を見て、富士宮へ、

「富士山本宮浅間神社」「湧玉池」を巡って、

「富士宮焼きそば」「Fujisan Hunter Beer」(クラフトビール)を味わい「特急ふじかわ」で静岡に。

「しずおか魚市場直営店」で美味しいお寿司を頂き、帰路に着いた。








☆箱根旅行 2024.01.03-04

「箱根フリーパス」を利用して、できるだけ色々な乗り物に乗って楽しむ企画。

新宿から箱根湯本までロマンスカーの予定が運休になり急行?で行くことになった。

箱根湯本から強羅まで「箱根登山電車」、強羅から強羅公園上まで「強羅登山ケーブルカー」で行き、

「強羅公園」を散策して、予約していたクラフトビールと食事の「GORA Bruewry」でのんびり。宿は強羅駅前にある「ホテルパイプのけむりプラス」。

翌日は強羅から早雲山まで「強羅登山ケーブルカー」で、早雲山から大涌谷まで「箱根ロープウェイ」で行き、

大涌谷をちょっとだけ散策。大涌谷から桃源台駅までまた「箱根ロープウェイ」で。

桃源台から箱根町港までは芦ノ湖を渡る「箱根海賊船」に乗る。

箱根関所、旧街道箱根杉並木、成川美術館を見て元箱根港から箱根湯本まで「箱根登山バス」で、

最後はロマンスカーで新宿まで。結構盛りだくさんの旅でした。



 


<<2023年のまとめ>>

☆伊豆旅行 2023.1.6-7(金・土)

☆湯島天神 2023.02.23(祝)

☆伊豆旅行(河津桜) 2023.3.1-2(水・木)

☆新川千本桜 2023.3.22(水)

☆野川公園 2023.3.29(水)

☆高遠の桜 2023.4.9(日)

☆浅草散策 2023.4.17(月)

☆越谷アウトレット 2023.4.21(金)

☆鎌倉旅行 2023.5.10-11(水・木)

☆南紀白浜旅行 2023.8.31-9.1(水・木・金)

☆有明テニス(ジャパンオープン) 2023.10.20(金)

☆「花岡千春 ピアノ独奏会」(東京文化会館小ホール) 2023.11.23(祝)

☆京都旅行 2023.11.29-30(水・木)


<<2022年のまとめ>>

 コロナ禍に加えて体調不良もあって、ずっと家に閉じこもりでした。

2024年になって少し元気が出てきたので、

これまで細々ですが、お出かけした記録を項目のみアップします。

☆新宿御苑 2022.3.30(水)

☆野川公園・武蔵野公園 2022.4.1(金)

☆野川公園・武蔵野公園 2022.4.11(月)

☆野川公園・武蔵野公園 2022.4.19(火)

☆メトロポリタン美術館展 2022.5.18(水)

☆「花岡千春 ピアノ独奏会」(東京文化会館小ホール) 2022.9.17(土)

☆「布施明 コンサート」(中野サンプラザ) 2022.11.20(土)

☆静嘉堂美術館 2022.11.22(火)

☆皇居「乾通り」 2022.11.30(水)


2021年11月10日水曜日

☆神代植物公園 2021.11.09(火)

約5か月分延長してもっらた年間パスポートもその後利用できず、今日が最終日となった。

午前中の雨が上がった所で即出掛けた。入園者も少なく、植物も雨上がりで気持ち良さそう。

秋のバラがまだまだたくさん咲いていたし、ダリアもまだ咲いていた。珍しい色のシャクナゲも。

久し振りに屋外の気持ちの良い空気を味わった感じでした。








2021年9月25日土曜日

☆「花岡千春 ピアノ独奏会」(東京文化会館小ホール) 2021.9.12(日)

 国立音楽大学の特任教授でピアニストの「花岡先生」の演奏会を2年振りに聴きに行くことができました。

昨年はコロナ禍で残念ながら中止せざるを得ない状況でした。

今年は入り口での体温検査やアルコール消毒、そして客席は半数と言う厳しい制限の中でしたが、

久し振りの外出と生の音楽を堪能しました。先生のピアノ演奏を拝聴しながら、とても幸福感に浸っていました。

先生ありがとうございました。また来年も楽しみにしております。




2021年9月3日金曜日

☆西陣美術織「若冲 動植綵絵展」(三鷹市芸術文化センター) 2021.8.27(金)

新聞にチラシが入っていて、近場で4日間だけの展示会とのこと。

若冲の「動植綵絵」は東京都美術館に長時間並んで観に行ったので、

西陣織でどうなるのだろうかと興味があり、行ってきました。

西陣織は本当に細かな糸を人手で織り込んだ、気の遠くなるような工芸品です。

各作品の制作者はなく工房の作品だそうです。

勿論本物の絵画とは違うけどここまで表現できるのだと感心しました。