広島に宿泊した翌日、帰京前に縮景園と隣接した広島県立美術館に寄ってきました。
縮景園は江戸文化香る浅野家の大名庭園で四季折々の風情が楽しめる。この時期お花は寒牡丹を鑑賞した。
縮景園に隣接した広島県立美術館では「もしも 猫」展が開催中だったので、鑑賞してきた。
ずっと働いていて、これまでは平日にほとんど行くことが出来なかった美術館、庭園、公園などでしたが、最近時間に余裕ができたので、当日のお天気や気分次第で、思い立った時に出掛けてます。(行きたい場所や候補は常にメモっています。)このブログは、行った場所や見たもの、感動したことなどすぐに忘れてしまうので、備忘録のつもりでアップしています。
広島に宿泊した翌日、帰京前に縮景園と隣接した広島県立美術館に寄ってきました。
縮景園は江戸文化香る浅野家の大名庭園で四季折々の風情が楽しめる。この時期お花は寒牡丹を鑑賞した。
縮景園に隣接した広島県立美術館では「もしも 猫」展が開催中だったので、鑑賞してきた。
お伊勢参りに行って来ました。
先ずは名古屋から近鉄特急の「しまかぜ」(とても乗り心地が良い)で鳥羽まで行き、
「鳥羽水族館」で「ラッコ」などかわいい動物を楽しんで、伊勢市に戻り宿泊。
夕食は近くの割烹料理屋さんで本当に美味しいものをおなか一杯堪能した。
翌日は伊勢神宮参拝、近場の「外宮」からバスで「内宮」へ。
内宮でのあまりの警備体制に驚きましたが、石破総理がお昼頃から参拝されたそうでした。
「おはらい町」や「おかげ横丁」は凄い賑わいでした。
昼食は、調べておいた「伊勢角屋麦酒」でクラフトビールとカキフライなど頂き
大満足。
毎年伊勢参りする人達の気持ちもわかる気がしました。
そろそろ紅葉も見頃を迎えたのではと、気になっていたお寺に参拝した。
九体の阿弥陀像をお祀りしている浄土宗のお寺で、東急の駅名も「九品仏」となっている。
総門、本堂(龍護殿)、三仏堂(下品堂、中品堂、上品堂)などがかなり広い敷地に建てられている。
少し早めではあったが、紅葉も綺麗で、お天気に恵まれ、気持ち良いお詣りができました。
足腰のお守りを頂いて帰りました。
”甦れ青春”のスローガンの下、数え年80歳を迎えた同期生、
全体としては最後の同窓会を地元在住の皆様が開催してくださった。
350人弱の同期生、物故者41人、連絡取れない方が120人という中、61名もの参加者が集合した。
「中津ヴィラルーチェ」(中津駅前)に東京からもいつもの仲間10人以上が参加した。
胸に下げた名札で名前を確認すると、すぐに高校時代の面影が浮かび、
再会を懐かしんだ方、久し振りにお会いした方、本当に楽しいひとときでした。
ギターやサックスを演奏される方、フラダンスを披露される方、歌を歌われる方、
さらに「校歌」や「高校三年生」など合唱したり、
皆さんとても80歳とは思えないエネルギーで、元気を頂きました。
一様にあと10年は元気でいたいね。でした。幹事の皆様に感謝です。
以前から気になっていた「田中一村」の大回顧展に行ってきました。
入館に並ぶのを覚悟で行きましたが、並ばずに入場できました。
中はそれなりに混んでいましたが、2時間かけて休んだりしながらゆっくりと鑑賞できた。
テレビでいろいろと予備知識はありましたが、矢張り本物はいいです。久し振りに堪能しました。
紅葉を求めて何処かツアーを探したが、すべて一杯だったので、宿と電車を予約して長野に行ってきました。
先ずは「善光寺さん」にお参り、「びんずる尊者」を直接なでて痛いところを直していただく。次にご本尊にお参り、
次は「お戒壇めぐり」真っ暗な中を歩いて「極楽の錠前」に触れる。
熱心な信者ではないがこれから少しでも良いことがあれば良いです。
一軒目は「長野みなみ風クラフトビール」二軒目は「山の間 ブルワリー&クラフトビール」
翌日はバスで1時間位の「戸隠」へ。長野の紅葉の名勝と言われている「鏡池」に向かった。
バスを降りてから30分徒歩しか手段がなくちょっと不安だったが、何とかたどり着き、
お天気にも恵まれて紅葉には少しだけ早かったが、美しい鏡池を堪能。
池のほとりの「どんぐりハウス」でお疲れ様の一杯を頂き、また歩いてバス停まで。